2015年07月16日(木)

新国立競技場の計画見直し

新国立競技場のデザインは国際コンクールで審査に2ヶ月もかけて、なぜあのようなデザインを
選んでしまったのであろうか!選考員の思い上がりか!コンプレックスか!キールアーチに一目惚れしてしまい見境なく決定してしまったのであろう

決定に手を上げた選考員の顔が見たい、どの面下げて世間に顔見せできようか、自分たちは先見の目があるからと、このようなデザインを選んだのだと思うが我が国民は恥ずかしい思いです。
日本には日本の風土にとけ込んでいる伝統的な建物があります。
日本を理解している日本のデザイナーの手で新しいデザインを創造、間に合わないとあきらめていないでここは天下の一大事、オリンピック景気で潤っている大手建設業者が協力してオリンピックまでに新国立競技場を完成させて欲しいと願います。
今こそ日本人のそこ力による奇跡を!