2014年09月07日(日)

快進撃 全米オープンテニス錦織圭選手決勝に進出

錦織圭選手、全米オープンテニス決勝に進出と加賀妻工務店、40年前30歳台で始めた趣味のテニス、
当時は天皇家特に皇太子様と美智子妃殿下がテニスを楽しまれているニュースが報道され、テニスブームであった。
私のテニスデビューは湘南の軽井沢と称された湘南ローンテニスクラブであり、現在もメンバーであるが主として最近は姉妹クラブの湘南インドアテニスクラブで相変わらずの落ちこぼれテニスを続けています。
テニスやスキーで痛めた膝や肩断裂手術のリハビリ中ではありますがテニスは楽しいスポーツです。
私の背中を見て始めた娘、孫、ひ孫達は自慢の頼もしいテニス家族です
・ハードヒッターで40代の娘恵子(社長夫人)
・バイトでテニスコーチをしている市民大会優勝者の大学生20歳の孫大地
・リフーム部所属、孫雄介の子5歳のひ孫 憲心と自慢の4世代のテニス一族です。
すでに娘や孫の技術レベルにはついていけずに置いてけぼりの、落ちこぼれテニス人生ではありますが、いずれはひ孫をパートナーにテニス大会に出場することです。
マッケンロー・ボルグ・コナーズ・の時代から現在のテニス界は錦織圭選手の時代へと、ラケットの進化とともに試合スタイルも変化し進化しているのですね!
残るは錦織圭選手の優勝を願うのみですが、今年は残念な結果で次につないだ事が次への飛躍のステップとなることを信じ、次なるチャンスを期待し待つことにしましょう。